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先日に引き続きオフ旅行の話。
というか、今回はレポート的なもの。

レポート、といっても、行程とか「楽しかったー」とか感想文的な物は他の参加者の皆さんが書いてくれるであろうことを期待しているので、ここでは割愛。頼んだぜ、相方。
過去のエントリー読んでいただけた方はご周知の通り、今回は幹事でしたので、折角なので幹事視点で今回のオフ旅行を振り返ろうと思います。



思えば、昨年末から計画は始まっていた。

12月某日、はっぴぃせっとHPの掲示板にて。

開催地は名古屋で / 脱置物宣言
えーこんな時期から書くことじゃないのかもしれませんが
個人的に構想していることを実現させようと思ったら速いほうがいいかと思って
今思い立ったんで書きます

取り敢えず参加表明だけでも
9月にオフ会やったんで半年サイクルぐらいでまたやらないか?と
2月か3月の土日

毎回 集合→カラオケorボーリング→飲み
という流れだと面白味にかけるので
今回は参加メンバーで何処かに出かけないか
テーマパークみたいな娯楽施設とか、日にちと金があるなら温泉とか
レンタカー借りていけたら面白いかなと思ってます

普段の方が参加しやすいから、そっちの方が言いという意見が多ければ
いつも通りのコースにすると思います

こんな風でも参加したいという方は
暫定希望者人数把握のためにレスお願いします。



脱置物宣言、という名前は相方の事である。

ここから、大晦日にかけての数日間で、参加表明がだだだ、っと入った。

そして、年が明けてしばらく。

1月の晦日、再びはっぴぃせっとHPの掲示板にて。

お深い / 再び置物化
2月は仕事が忙しく色々と予定組んだとしても
予約とかその他手配が出来る状態ではなくなりそうなので
幹事の一部を相方(Texel)に一任させる形で

3月21,22日に開催
内容は前述の通り
いつもと違うことをしてみたい

具体的にどうしたいかは参加者の意見も聞きたいので
2月21日に参加者締め切りで

なので、以下は参加決定者のみの書き込みをお願いします

反応が悪かったら、いつものオフ会に切り替えて参加者を募ると思われる


お深い、は確信犯。

この書き込みの前に、ある程度の構想を相方と二人で建てていた。
レスは意外と大反響(?)だった。
そして、この書き込みにもある通り、この時点で幹事はほぼ丸投げされた。

オフ会の約1ヶ月前から、僕の旅行会社的な業務が始まった。

知らない人の為に説明しておくと、「はっぴぃせっと」とは、NEXONが提供するMMORPG(ネットゲーム)の「テイルズウィーバー」で、活動しているクラブ名。クラブは、いわゆる友達の集まりみたいな物。mixiで言えばコミュニティに近い。

僕はしばらくの間、テイルズウィーバーから遠ざかっていたのだが、このオフ会の話を機に、会議や意見を聞くためしばしばログインすることとなる。
ところが、クラブメンバーがログインすることが少なく、一部のログインしているメンバーと話をしながら、詳細を決めていく形となった。2月下旬には行き先、宿等の詳細が決まっていった。宿の予約、レンタカーの手配。やることはたくさんあった。

そして、2月末日、下見の為、高山へ。
本当は相方も連れて行く予定(元々の企画は相方だし)だったが、仕事の関係で始発帰りという大変な状況だった為、朝方電話したが出なかったので無理には起こさず、一人で下見に向かった。
朝9時頃、名古屋駅へ向かい、そこから実際に走る経路を辿る。休憩ポイントも確認。昼食を食べる場所には実際に行き、食べる予定の物を実際に食す。そして、3連休の中日にも関わらず、予約をとっていただく。
その後、高山市に向かい、あらかじめ予約してあった宿の下見。確定事項を宿主に伝えた。次に、予定に入れてあった散策場所2カ所を下見する。パンフレット等も人数分調達する。この時点で3時頃だったため、長居はせず、帰りルートに設定した東海北陸道にて帰路につく。日帰り高山下見旅行、終了。

この下見旅行をもとに、当初立てた予定をブラッシュアップし、最終的な予定表を作成。

3月に入り、企画が固まってくると、今度は下準備に取りかかる。
100円ショップに走り、名札用のネームホルダーや画用紙、封筒を購入。
はっぴぃせっとHPにある参加者のアイコンを印刷し、名札を作成。
封筒にパンフレットを入れ、個別に渡せる様に準備。
こういう作業はやっているとわくわく感が増してきて、意外と楽しい。

そして、変なところに気合いが入るので、ちょっとこだわりの修学旅行的なしおりを作成する。ただし、作るだけ作っておいて、ぎりぎりまで放置していたので、印刷したのは前々日の夜中だったり。計画性はまるで無い。

そんなこんなで、なんとか開催日にこぎ着けた。
開催前夜は、普段のツーリングと同様、睡眠なんてろくにとることができず。それでも、2日間ともに、乗員8名の命を預かる身として、休める様努力した。


そして、3月21日朝。
仕事の日でも8時近くまで寝ている人間だが、6時半に起床。
前日も仕事だったので準備が中途半端だったということもあり、慌てて準備を開始。
相方から電話。どうやらこれから出発するらしい。奇遇じゃないか。

・・・あれ、鞄の肩ひもが無い。

持っていく鞄がバイク用のサイドバッグだったため、取り外し可能な肩ひもがあるのだが、見当たらない。仕方なく手で持っていくことに。
そして、相変わらず荷造りが苦手なので、余分な荷物がふくれあがる。
カメラはフィルム一眼、デジタル一眼、コンパクトデジカメ。
なんで3台も。
そして、自分の荷物なんて鞄一つあれば収まるのに、パンフとか上着とかどんどんかさばり、バイクのサイドバッグ一つ、大型のトートバッグ一つ、貴重品用のポケッタブルショルダー、カメラバッグの計4つに。


時間が押してきていたので、親タクシーで近くの駅まで。
名鉄で名古屋駅に向かい、集合場所ではなく、名古屋駅の北側にあるレンタカー屋さんで今回使用する10人乗りのハイエースを借りる。

・・・でかい。昔、知り合いのランクルとか職場でキャラバンロングとかは運転したことあるけど、それにも増してでかい。ちょっと緊張しながら運転開始、すぐに集合場所へ向かう


参加者のしべさんから連絡があったが、運転中に気づいた為、ちょっと放置。
集合場所に着いて、相方に連絡。すると、
「もう少し先のところでみんな待ってるよ」
とのことだったので、前に止まってるトラックを追い越してみると、みんな待ってた。
関西組4名がまだ到着しておらず、相方が迎えにいってるということだったので、とりあえず挨拶を済ませ、概要説明と、配布物の配布と集金を行う。
慌ただしくしていると参加者のミマより電話。どうやら名古屋駅で迷子状態。
電話で誘導しつつ、相方ほか3名の到着を待つ。
数分後、全員到着。全員に今回の旅行の簡単な説明と座席決めのくじ引きをしてもらい、
午前8時40分、誰一人遅刻することなく予定通り出発する。

往路は国道41号線をひたすら北上する。
下見の日には工事中で、この前日に開通したばかりの美濃加茂バイパスも通ることとした。

出発から少し。豊山町にて。
相方「相方ー、トイレー」
というわけで、予定に無い休憩ポイントで停車。
ついでに、集合場所でやり忘れていた各自の自己紹介とクラブ長のとむからの一言をいただく。

ちなみに今回の参加者。全員ハンドルネーム、敬称略、順不同。
とむ(クラブ長)、エセル(相方のこと)、スズメ、荊棘、ミマ、ふぁーびー、今を生きる(ざっきー)、ぁいる、しべ、天使のたまご(てんたま)、suzukage(すずかげ)、絢爛舞踏(閣下)、おいてけ、の計13名。

大きめの車の運転にも慣れてきて、緊張もほぐれる。それよりも助手席が初見の荊棘さんだったことが緊張した。
車内の雰囲気はまぁまぁいいようだ。やはりゲーム内で会話をしていることもあるし、実際に何度か顔を合わせたことがある人の集まりなので、その辺りは心配しなくても良さそうだった。

1時間40分ほど走り、休憩地点、道の駅「ロックガーデン・ひちそう」に到着する。
ここは飛水峡という景勝地が隣接している。トイレ休憩だったが、その風景も楽しんでもらう為、時間が気になったが20分ほど時間を取った。
各々、景色を見たり、別の車だった人と話をしたりしている様子。
ここで1回目の席替えタイム。
今回は2台に分乗するということもあり、また、いろいろな人と交流して欲しいと言うことで、頻繁に席替えを行うこととした。もちろん、運転手の僕ととむの席替えはない。
助手席に誰が来るかが楽しみだった。
ミマがデジカメの所在がわからなくなったとかいう事件もあったが、すぐに見つかり11時頃、出発する。

12時丁度、下呂市内にある昼食をとる予定のお店に到着。トマト丼で有名なお店だ。
このトマト丼、飛騨牛の牛丼に地元でとれたフルーツトマトをぶつ切りにして乗せた、地産地消のメニュー。事前に行くことは伝えてあり、メニューも僕の独断で全員同じにしてあったので、うまいこと計らっていただけた。お店のFさんに多謝。やはり事前の根回しは大事な様だ。

13時過ぎ、お腹がふくれた一行は再度席替えを行い、出発。
道中で何を話していたかはここでは書かないが、正直なところ、会の運営と車の運転で結構いっぱいいっぱいだった。8人分の命はやはり重い。

1時間ちょっと、14時過ぎに高山市に到着。
宿には事前に14時半頃到着する予定と伝えてあったが、それよりだいぶ早くなってしまったので、一度コンビニに寄り、宿へ連絡。
この先の予定を前倒しして、夕方宿に到着する様に話を進めた。

一行は宿から数分のところにある、「飛騨民俗村」へ向かう。
今回の旅行の観光パートでもある自由散策。
知らない土地での自由散策ということで、一塊で動いてしまうことを懸念したが、うまく分散していただけたようだ。
出発・集合地点は、思い出体験館という施設の駐車場。僕は案内がてら、テディベアエコヴィレッジへ向かった。
中を見学し、写真もいろいろ撮影。

その後、思い出体験館へ戻ろうとすると、付近のお土産屋さんで買い物していた一行を発見し、写真を撮ったり、買い物したり。この時ばかりは、観光客気分を味わうことにした。
ただ、写真撮影も、職場の職員旅行時にそうだった様に、仕事化している為、なぜか写真屋さん状態になる。結局10人ぐらいで固まって行動して、集合場所まで戻り、全員が揃った時点で集合写真を撮った。
ちなみに、思い出体験館は地場産業の体験ができたのだが、値段が高かったので誰一人やらなかった様だ。

夕方4時過ぎ、宿に到着。
部屋割りを事前に行っておけば良かったが、宿についてから男性陣が一部屋に集まり、くじ引きを行う。ここは相方が仕切った。女性陣は3人なので一部屋とした。

夕食は午後6時。それまでの時間は各自思い思いに過ごしていただく。
トランプ、PSP、温泉。大方この3組に別れたようだ。
僕は温泉に浸かっていたが、その間にとむ、相方、ぁいるの3人で飲み物の買い出しに向かっていた。予定にもないし、元々自分で行くつもりだったため、とりあえず相方に連絡し、適当に買ってくる様伝えた。幹事を任されている身として予定にない行動は非常に困った。まぁ、相方も幹事といえば幹事なのだから、別に僕がどうこう言う問題じゃないのかもしれないが。

午後6時、夕食。こちらも事前に宿に来たときに根回ししておき、他の客とは別室での食事となった。
宿のHPにあった通り、飛騨牛の焼き物をメインに、民宿らしい料理が並ぶ。
焼き物の固形燃料に火を入れるのは、お店の人がチャッカマンとかでやってくれる物だと思っていたが、全員、テーブルの上にあるマッチをつかって早々に火をつけ始めた。
後で考えたが、これは正解だったのかもしれない。

夕食後は、残りの男性陣及び女性陣の入浴をまち、全員が揃ったところで夜の飲み会開催。
ただ、買って来た飲み物がすぐなくなり、食べ物も欲しいということで、その場で私服を着ていた僕とぁいる、散歩に出る、というてんたまの3人で出発。
その時点で僕が飲酒しているので、徒歩で近所のコンビニへ向かい、飲み物及びおつまみを購入。戻るとすずかげさんのマッサージルームと化していた。

その後も談笑が続き、くじ引きで当たった人が話をするコーナーみたいな物もやっていたが、他の客か宿の人から苦情が来た為、そこでお開きということになった。騒ぎすぎたようだ。

部屋割りで決められた部屋へ行き、布団を敷き、そのまま就寝。他の部屋では、その後も話に花が咲いていたそうだ。
こうして、1日目は暮れていった。
幹事という大役を任され、長距離の運転もして疲れているはずなのに、なかなか寝付けなかった。

3月22日。
午前7時起床という予定だったが、どうやら6時半頃には目が覚めていた。布団の中には居続けたが、寝た心地がしなかった。てんたまさんは早くから起きていたが、後から聞いた話では、ほとんど寝ていなかったとのこと。夜行バスでも寝てない様なのに、よく体力が持つものだ。

こういう宿では朝食は起きた時点で用意されているので、起きた人から順に、と決めていたのだが、結局割と固まって食事をとった。どうやらその辺りの事項を周知できていなかったようだ。

朝食から少し時間があったので、本日最初の車の席決めのクジを引いてもらう。
空いた時間は少しでも有効活用しなければ行けないのだが、宿への宿泊費支払いが出発ぎりぎりになってしまった。車に乗り込み、午前8時半過ぎ、宿を後にする。
この日は生憎の空模様。今回の旅のメインイベント、高山の古い町並み観光があったのだが、雨降りであることから、相方から「短くして早く帰って名古屋で遊ぼう」という意見があった。
当初は昼過ぎまで高山散策の予定だったのだが、これを10時半頃に繰り上げて、名古屋へ戻ることとした。
実際、天気が悪くあまり遠くへ行かなかったし、古い町並み自体はそんなに広くないので、1時間半ほどでみんな集合場所へ戻ってきていたので、これで十分だったのだろう。

現地に到着し、解散前に簡単に観光案内。陣屋、朝市、古い町並みの話を少しして、解散。
全員が陣屋、朝市の方へ向かった。
ここでも全員が固まって動くかと心配したが、最初こそ固まっていたが、すぐに分散して行動していた。うん、まぁ、成功かな。
朝市は見るだけだったが、その後、街角の団子屋さんで団子を食べ、そのまま飛騨牛を食べる人を引率して古い町並みを歩く。

飛騨牛の串焼きのお店につくと、まだ作ってくれない様子だったので、待つこと20分。
一日20本限定の飛騨牛ロース串を、僕、とむ、しべ、スズメ、ミマの5人が食す。開店早々残り15本にして、お店を後にする。

町並みの案内をしながら酒蔵や土産物屋を見て回り、集合時間の午前10時半に所定場所に戻ると、大半のメンバーが戻ってきていた。雨宿り場所を占拠するのも良くないと思ったので、車に移動することに。
その場にいるメンバーにこの後の予定を告げ、車に乗り込んでいただく。
出発直前、ミマがトイレに向かった。トイレの場所等は把握しておいた方が良かったようだ。それか、出発直後にどこかに寄るとか、もう少し段取りをした方が良かったのかもしれない。

出発してすぐ、JR高山駅にて、すずかげさんが別行動となる。駅にて別れを告げる。
一行は名古屋を目指す。
高速道路の手前の道の駅でトイレ休憩。その後、とむに次の休憩予定地を教え、高速道路へ。
雨が次第に強くなり、風も吹き出した。背の高い1BOXなので、横風に煽られる。一番緊張した瞬間かもしれない。これが、岐阜県を抜けるまで続く。

東海北陸道ひるがの高原SAにて昼休憩。高山散策を短縮した時点でここで昼休憩と決めていたが、丁度12時頃に到着。この辺は計算通りだった。
ただ、高山散策で食べ歩きしていたので昼食には少し早かったかもしれない。お腹いっぱいな人も何人かいたようだ。男子連中はそれでも普通に食べていたようだ。
お土産等を買った後、雨なのでやめようかと思っていた席替えくじ引きを、みんなの意見で行うことに。席替えを済ませ、出発。

次の休憩地は、愛知県との県境付近にある川島PAとした。
さすがにこの辺りになると疲れて寝る人が出てきた。これも予想通りだったが、幸いなことに僕の周りに座った人たちはずっと起きたままで、いろいろな話をしていてくれた。同乗者8人が全員寝てたら、正直どうしようか、と思っていたので、少し安心した。

川島PAで、名古屋入りした後のことを決める。
この辺りからは計画していなかったので、すこしバタバタし始める。
とりあえず名古屋でとむの車を駐車できる場所まで行き、全員を下ろして、レンタカーを返す、その後、カラオケかボーリングか、ということで決まった。

名神、名古屋高速を経由して高速道路を降りると、すぐ名古屋駅。
名古屋駅近辺の駐車場で全員を下ろす。荷物を確認し、僕はレンタカーを返しに向かった。
残りのメンバーは相方に誘導を任せる。

これで肩の荷が一つ降りた。
慣れない車で常時8人の命を預かるというのは、心底疲れた。ただ、決して大変なだけじゃなく、やはり大勢で移動する楽しさというのは捨てがたい物がある。
個人的には、もう一台の車内がとても気になったが。

レンタカーを返し、みんなと合流。カラオケに決まったようだ。

3時間ほどのカラオケを済ませ、夕食の事を考えていると、関西から来た3人が帰路につく。残った9人で名古屋駅付近のファミリーレストランへ。
2~30分待ちだったが、そのまま待ち、入店。
夕食を食べながら談笑し、食べ終わった時点で、荊棘さんが、その後てんたまさん、しべ、閣下が続けて帰路につく。

僕らも店を出た後、とむの車へ向かい、とむとスズメが帰宅。
相方も先に帰宅し、ミマを見送り、自分も家に帰った。

帰宅後は、参加者の帰宅報告を待つ。
メール、メッセンジャー、電話にてそれぞれ帰宅報告を受ける。

こうして長いようで本当にあっという間だったオフ旅行が終了した。



総括:こうした大掛かりな企画では、初めて幹事を行った。気持ち的には旅行会社の添乗員の気分だったり、バスの運転手だったり。
幹事を請け負ってからは、事前準備に下見等を行い、全力で計画、運営に当たったものの、実際に会を開催すると、やはり所々に詰めの甘さがでる結果となった。旅程を振り返りながら反省している。
ただ、いろいろなところで何度も言う様だが、参加したみんなの「楽しかった」の一言は非常に励みになった。
またこういう機会があれば、今回の反省もふまえて、ぜひとも幹事をやってみたいと思う。

もう一人の幹事の相方、車を提供していただき長距離の運転もしていただいたクラブ長のとむ、会の運営に協力していただいた参加者各位に感謝し、この報告の結語とさせていただく。
Secret

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